スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

子宮頸がんワクチン。

私は息子しかいないので、あまり深刻に考えたことがなかったが
今、娘を持つ友達の中で話題になってるのが

「子宮頚がんワクチンを接種するかどうか。」


詳しくはしらないけども
私が住む地域では、18歳までなら無料で接種できるらしい。
でも19歳以上は実費として5万かかるらしい。
しかもその期限が今月いっぱいらしい。

だから友達が集まるとその話題になる。

私はもともと「予防接種しない派」で
インフルエンザや日本脳炎などの予防接種を子供に受けさせたことがない。

長男の時は、なにも考えず近所のママ友たちが
行くのを見て「行かないといけない」と思い保健所に行ってた。

でも次男が生後すぐにひきつけを起こして
医師から「予防接種は控えるように」と言われて
それから、遠のいた。

「え?あわててしなくてもいいものなの?」

その頃、「医師は自分の子供に予防接種をうけさせない」とも聞いた。
それもあり、予防接種はしないでいいもんだ、と思うことにした。

はしかは恐いから、と長男も次男も接種したが
3男はしなかったら、はしかに罹った。

病院で年寄りのジジイ医師にこっぴどく怒られた。
「予防接種しないからだ!」と。

でもはしかにかかり、自分自身の体で免疫をつけた3男は
とても丈夫です。

インフルエンザ予防接種したことなくても
インフルエンザに罹ったことないし・・

で、その子宮頸がんワクチンですけど
ちょっと検索しても、こわいネタが満載です。

もし、娘がいたら・・

やっぱりワクチンしないですね。


友達Aは、万が一子宮頸がんになってもかわいそうなので接種の方向で迷ってる。
友達Bは、無料の対象年齢でもないし、接種しない。

友達Cは、「ワクチンどうするの?」って聞くと

「もうこの前2回目受けてきた!」

「え?うけたんや・・」

「うん。なんか受けてくださいって紙もらってきてたから。」

聞くと、日本脳炎やインフルエンザなど何でも接種してるらしい。

「うけなあかんもんやと思って。」

こんなに何の疑問もなく、何も考えずにする人もいるんだ・・

と、ちょっとびっくりした。


Aにしても、Bにしても迷ってるのは
「もし発病したら恐いから。」

でも逆にいえば、発病しないかもしれないし
接種しても違うウイルスで発病することもある。

どちらにしても万が一であり、
それならばワクチンの危険性を考えた方がいいんじゃないかな、と思う。

製薬会社やいろいろな機関のお金儲けみたいなもんで
命やこれからの子孫を危険にさらしたくない。

でも息子だからと関係なくもない。
だって嫁に来た人がワクチン接種したために
生まれてくるであろう孫に危険がないとも言えない。

だからといって、
「ワクチンしてますか?」と聞けるわけでもないし。

「娘をもってないから」と言われてしまえばそれまでだし
「やめとき。」とは言えないけど

私なら接種させない。

てっ思う。



参考記事 緊急【転送・転載大歓迎!】 子宮頸癌予防ワクチン 「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら?


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

最新記事
最新コメント
カテゴリ
◎お問い合わせ◎
ペンジュラム判定のご依頼はこちらからどうぞ。 折り返しご連絡いたします。

名前:
メール:
件名:
本文:

読んでいただいた方
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

楽天ショップ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。