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どこからともなく。

ペンジュラムで判定しているときや
結果のメールを書いている時に

ふと・・思い浮かぶことがあったりするので
あまり結果に関係ないことでも、書いてみたりする。

すると、「実はこうでした。」と返信がきて
驚くことが・・多々ある。

お名前しかわからずに、ペンジュラムしているので
その方の環境や暮らしぶりなどは一切わからないで
やっているわけですが

的を得ていることがあるようです。

へぇ~そうなんだ!

と、言っておいてこちらが驚く。


これが、直感であったり
「受け取る」べきものなのかもしれない。


「あなたは受け取れるのに、拒否して閉じているから
 開きなさい。受け取りなさい。」

と、いうようなことをよく言われ
「そんなもの、怖くて受け取れない!」と思ってきたけど
そうも言ってられない気がしてきた。

夢で見ることや、感じることを
もう少し素直に受け止めていかないとダメなんじゃないかと。


この前、姉が言っていた。


「あのさ、人に言ったことはないねんけど・・・」
と言いだしたことは、結構トンデモ話。

人の心の中がわかってしまうんだという。


だから、どんなに取り繕っていても違和感をキャッチし
それに影響されてしまう、と言うのです。

だから、それを完全に拒否してるんだと。


姉妹でおんなじようなことを・・・


「じゃ、開いてみたら?」と言ってみたけど


「ぜーッたいにイヤ。」という。

しかも、多分ずっとずっと昔に(前世とかで)そんな能力のせいで
いやな思いをしてきたんだと思う、とも。


だから、今は封印しているらしい。

早く解けるといいね。
今のグルグルの状態から、抜け出せると思うけどな。


どうやら、受けやすい姉妹のようです。^^
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