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お詫びと訂正

モニター様のご協力により「色の判定」
というのをさせていただきましたが
私の思考不足で、皆様に誤解をさせてしまいました。

私は「色の暗号」(泉智子さん著)という本を参照させていただきました。
その中には、色それぞれの持つ特性や意味と
その色には補色関係にある色というのがあると書かれています。

赤と緑
オレンジと青
黄と紫
ピンクとペールグリーン(淡い緑)

となっています。

その本の中で、補色は本質の色がマイナス方向へ働いてしまったときなどの
ヒーリングカラーになり、満たされない部分を癒してくれる色であると書かれています。

私が今回「色の判定」をさせていただくにあたり
「本質の色」と「補色」を判定したのですが
本質の色がわかった時点で、それぞれの補色はきまるので
補色を調べる必要はなかったのです。

私の中で「補色」という意味合いが、この本に書かれているのと
少しニュアンスが違っていて、

いろんな言葉を探してはみたものの、結局は「補色」と表現してしまいました。
モニターさんや読んでいただいてる
皆さんに誤解と混乱を与えてしまい、申し訳ありませんでした。


とはいえ、皆さんの感想を見ると
何かしら意味のある色であるのは確かなようなので
これから更に検証させていただいて
またこちらでご報告させていただきたいと思います。

今回は、私の判断力のなさから
皆さんにご迷惑をおかけしてしまい
本当に申し訳ありません。

これに懲りず、今後ともよろしくお願いします。




nao


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