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足の不調が教えること。

母が手術後もなかなか歩けるようにならず
父が心配してるようです。

姉は
「歩けない、って思うからいつまでも歩けんのだ」と言い
筋肉は脳の指令で動くものだから、頭で「動くんだ」って思って
足に伝達しろ、ということみたいです。

でも頭の固い母にはなかなか理解できないようです。

そして、今週のはじめに長男が仕事先で火傷をしたと連絡がありました。
長男は、「ifさんの絵」や「ななほしシール」など
いろいろ使って、5月から仕事に行ってます。

食品工場での「機械オペレーター」ということでしたが
その機械の洗浄用の熱湯を浴びてしまったらしくて
両方の太ももが広い範囲で火傷してました。

歩くのも痛いらしく、自転車しか交通手段がない長男の
病院通いをせっせと送迎してます。

母と息子が足を・・

これってなんかの暗示か?

と思い、ペンジュラムでそこらへん聞いてみようと

「これは何かの祟りですか?」  NO

「これは誰かの呪いですか?」  NO


なんでもかんでも「厄年なんじゃないか」とか
悪いようにばかりとらえて病床から大騒ぎして心配する実家の母。

私は逆に、「大難が小難になった」と思ってます。

「熱湯をかぶった」なんて聞いたら

もしかして、頭からかぶっていたかもしれないし
もっと重度の火傷になってたかもしれないし

入院も必要なく、痛いながらも歩ける程度ですんだんだから
「これですんでよかった。」と思います。

何事も誰かに守られてるかのようにうまく事が運ぶ長男ですから
今回も守られたのかもしれないし

その守ってくれる存在が、ちょっとは感謝しろよ、的に
痛い目に合わせたのかもしれないし。



足の怪我からのメッセージは「感謝」と「先祖供養」らしいです。


息子を病院まで車で連れていくことを話すと
少し離れた駐車場まで息子が歩くのは大変だろうということと
私の運転技術では、家の前の細い通路をバックで入ってくるのは
大変だろうということを思い

コッソリと家の前まで車を持ってきてくれてた夫に
私も「心から感謝!」しました。

息子もいつもは1人で生きてる風なところがあるけど
今回ばかりは親の有難味もわかったことでしょ。

痛い思いはしたけど、何か学んだことはあったはず・・たぶん。

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