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明らかに。

ロンドン五輪では、今までの五輪となんか違う・・

と思ってたら、「ビデオ判定」をしてるんだってね。


あの柔道の試合で青い旗3本(韓)立ったところを見ていました。

「うわっ!またサッカーの時みたいに買収したんちゃうん!!」

と言ってたら、審議に入り

解説の人が「旗判定が覆ったのは見たことがない・・」と言ってたら
やり直しで白3本に変わった。


それ以後も、判定が覆されたり
今までなら「泣き寝入り」するしかないことが多かったのに
「神様は見てたのね!」っていう感じのことが多い気がする。

ズルはさせない。

って、感じです。


これって、日本でも世界でも

もう表面上でどんなに取り繕っても、白黒がはっきりしてきてる。

それこそ、もうすぐグレンかなって感じがします。


いや、もうすでに・・かな。


「ちゃんちゃんこハワイ作戦」(還暦の時にはハワイに行けるほど成功する)
をしているS課長と私ですが

事務所で二人になると、これからの仕事のすすめかたについて
念入りに打ち合わせして準備してます。



でも黙ってても、経営陣の親子3名は落ちて行きそうです。

「このままで終わったら、神様いないですよね。」と二人で話してます。



親が遺したお金と会社で
社員のこととか、取引先のこととかは、一切考えずに
ただただ自分たち親子の私服のことだけを考えてきた人たち。


自分たち以外は、人とも思っていない人たち。


運送業では「協力会社」といって
仕事を請け負ってもらう会社が必要ですが

これまでの悪行が広まりすぎて、信用もなく
協力してくれる会社もないようです。

仕事を受けてきて、スタート直前に
「できません」と言って逃げることを繰り返してる社長。

会社の仕事はパソコンでの振込作業と請求書のファイリングだけの専務。
暇なので、1日の半分は自宅に帰ってるようです。

自分と息子たちさえ生き残れたらいいと公言している会長。


「高速道路でトラック炎上」という連絡があったとき
息子である社長の車と勘違いしてパニック。

でも息子が無事だとわかったとき

「よかったw」とニコニコしていた。

はぁ? いやいや、トラックに乗ってた従業員のことは?



車庫で、出勤してきた従業員が運転席に乗り込んだ瞬間に
脳溢血を起こして倒れていた時

「救急車呼ぶとカッコ悪い」と呼ばなかった。

それどころか、「こんなところで昼寝しやがって」と
数名で別のトラックの荷台へ運んで寝かせた。

(その時に運んだ数名、誰一人として、「救急車を呼びましょう」と言った人はいない。)

(普通、声をかけて目を覚まさなかったら意識がないと判断しませんか?)

搬送が遅れたために、重篤な病状になってしまった。

「どうしてすぐに救急車を呼んでくれなかったのか?」
という家族の責めに給料1ヶ月分だけ渡して、ひたすら逃げている人たち。


こんなことしてきた人たちが
このまま何事もなく、生き残れる世の中ではなくなってる。

私たちは、ただ粛々と
その日に備えて、準備をしよう。


世の中がひっくりかえるように
この会社もひっくりかえる。

それももう遠くない日に・・と思う。


「化けの皮がはがされる」ということが

あちこちで起きていると思う。


もちろん、うちの妹もですけどね。

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