スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

クソていねい

最近、いろいろなカスタマーセンターに電話することが多い。

auには、携帯電話の保障サービスによる交換手続きで。

大韓航空にはチェックインできない件で。

クレジットカードの不正利用でカード会社。

そして、今朝また銀行のネットバンキングが利用できない件で。



コールセンターは通話を録音してるそうだけど。

ああも、ながながとクッソ丁寧に言い訳や説明を繰り返して
こっちのいうことには、いちいち

「さようでございましたか。申し訳ございません。」

「さようでございましたか。ご不便をおかけしました。」

「さようで・・・・」


ながい!


余計にイライラする。


オペレーターにつながるまでも、ガイダンスで
あっちこっち飛ばされながら、時間がかかり

ようやく人間が出たと思えば、器械かと思うほど
決まった台詞をゆっくり話す。


どこに電話しても同じような対応だということは
きっとどこかの会社がそういったマニュアルを作成して

「オペレーター研修」とかの教本にしてるんだろうな。


マニュアルどおりの心のない言葉に落ち着くどころか、

さらに神経逆なでされるように思うのは

私だけか?





グアムのあのリズムで、「ソーリー~♪」とか言われたら

「ま、いっか。」となるのに


日本での「さようでございますか、お客様。大変申し訳ございません。」

には、イラッ!とするのは、なんでだろ。


やっぱりBGMにレゲエがないからか。



スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
最新記事
最新コメント
カテゴリ
◎お問い合わせ◎
ペンジュラム判定のご依頼はこちらからどうぞ。 折り返しご連絡いたします。

名前:
メール:
件名:
本文:

読んでいただいた方
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

楽天ショップ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。