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某牛丼屋で働く

昨日の夢の中で、某牛丼屋で働く・・という体験をした。

そこは地元の吉○家。

お店はよくある感じで、U字型カウンターが2列。
特に大きな店でもない。

そこの厨房で働くことになった私。


店のわりにどでかい厨房、
というよりもまるで宇宙船か何か。

各ブースではそれぞれが担当する作業をしてるのですが
ものすごい人数。

「今日からですね、じゃぁ、まず制服をもらってきてー」と言われて
奥の中2階のようなところへ。

「長靴はすぐに盗まれるから気をつけてね」と言われたら
早速盗まれてて、びっくりする。

あなたの担当はこっちですよ、と連れて行かれるけど
「今日はまぁ最初なんでね、見習いですね」って言われた。

でもお寿司を握る人が急に休んだらしい。
誰かお寿司握れないかなーと言ってる人と目が合う。

「できる?」

「はい。わたし、スーパーの惣菜で働いてたときにお寿司も握ってました。」

・・・いや、あれって握られた寿司飯にネタ乗っけてただけで握ってたってほどじゃ・・


「そう!じゃぁ、今日はお寿司担当で!」と言って
新人なのにいきなり任されてしまった。

「ご飯はここでもらって」と説明を受ける。

足元を見るとレールになってて、その下で作業をする人たちがいる。
ちょっと制服が違う。
ここは担当ごとに制服が違う。

上から、「ご飯ください!」というと
大きなボールにご飯を入れてくれる。

それで寿司飯を作るらしい。

(えー!自動で握ってくれないのかあ)と思ってる私。

でも厨房と店の規模の割りに寿司用がすくなっ!

(ていうか、牛丼屋さんで握り寿司とセットとか食べる人いるか?)と疑問に思う。


先輩が他の作業も教えてくれる。

天井にレールが引いてあって、大きなトンネルのようになってるところに
ご飯を入れる。

すると、途中で分割されて1人前づつの量になる。

牛丼を作っているところにいくと
そのご飯は「パカッ!」と下に落ちてくる。

それを上手に丼に受けて、牛丼を作ってる。

「こうしてお客さんの数を考えながら、ご飯を入れていくんですよ」

「えー難しいですね。これって繁忙のピークのときとか大変そう・・」


お客さんに呼ばれる。

「お茶ください。」

「おかわりください。」

「オラオラ~しっかり対応しろよ~」とか客に言われる。

「は~い!」とニコニコしながら、忙しく動いてる私。


「いろんな客がいるからね。気にしないでいいから」と先輩。

別の作業レーンに行くと
ファーストフード的な制服の若いイケメン。

「この店って働きやすいですねw いい人ばっかりで、僕全然つらくないです。
 東京から通ってるんですw」

(えー!東京から?・・てか、ジャニーズのキスマイなんとかの人でしょ、あんた)

私の夢には必ず、イケメンが登場する。


「私もここ働きやすくて気に入りました。いい人ばっかり!
 前に『す○家』で働こうと研修行ったけど、1日で辞めたんです。
 あの店よりずっと働きやすい~」と言ってました。

確かに『す○家」の研修に行きました。
なんだかバカバカしくて、1日で辞めました。

でも決して『吉○家』推しではないんですけどね。わたし。




巨大な工場のようになった厨房で、
ものすごい人数が働いていました。

お寿司は、たぶん・・

この日の夕方見たテレビ番組の特集がおすし屋さんで
「食いてぇ・・」と思ったから脳に残ってたんでしょうね。

この夢から何を学びましょうか・・
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あたしも

寿司食いてええ!

ifさん

大阪の天神橋筋商店街(天六)では安くて旨い寿司屋がいっぱいあります。
もちろん回ってませんよw
ぜひ!
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