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嫉妬。

昨日の夢。


私は若い女。
夫はとてもイケメン。
私たちはとても仲がよくて、夫はとても愛してくれている。


夫が外泊している。
でも数人の男性友達といると言う。

でも私は女の人もいるんだとわかっている。

私はなぜか夫がどこにいても、夫の様子が見えてしまうようだ。

しかも、その女性は私の友達。

私は外見は若い女だけど、実は中身は今の私なので
「若い方がいいのかしら」と思ったりしている。

私はその女性友達と買い物に行く。
その女性が夫のために靴下を買っている。

「明日履いていく靴下がないから。」というのを私は奪い取る。

「じゃぁ、もらっていくわ。だって、帰ってくるから。」と
ニッコリと余裕の笑顔で言い
その女性は固まっている。

夫は仕事先で何か失敗をしたのか
少し茫然自失となって歩いている。

カバンを落としたことにも気づかずに歩いていく。
(そんなでっかいもの落としたら気づけよ!)私は遠くから突っ込んでいる。

夫が行ってしまうと、別方向から来た男性が
その夫のバッグを拾って、行ってしまう。

あわてて戻ってきた夫。
カバンを探しているようだ。

カバンの中には携帯も入ってる。
連絡が取れないじゃないか。

「靴下は私が持ってるからね」って言わないといけないのに・・

夫やその男友達が雑魚寝している部屋にいる私。
どこかで携帯が鳴っている。
どうやら夫の布団の中で鳴っている。
(もう一台携帯があったのか・・)と思う私。

夫の携帯に出ようか迷う私。
男友達が、「出ればいいよ」と言ってくれたので出ることにした。
夫はまだ寝ている。

「もしもし」
「警察です」

夫が落としたカバンを警察に届けてくれた。
その中の携帯からかけているらしい。

「夫さんはいますか?あなたは?」
「妻です。」

妻だという証拠を出せと言われる。
生年月日とか暗証番号も知っているという。

「夫さんはいますか?」
「隣で寝ています。」
「では出してください。」
「寝ていて起きません」
「ほんとはいないのですね」

どうやら警察では女友達が夫のことを「私の男だ」と主張して
携帯を引き取りに行っているようだ。
警察はそれを信じていて、私を疑っているようだった。

「私が妻です。」
「いや、電話だけでは証拠がない。ここには女性が来てますから」

そんなことを言われた私はショックで部屋を出る。

空を飛んでいる。
空というより、マンションの中を低く浮遊している感じ。

「あ、この部屋は空き家だ」と入っていく。

「カギもかけないで管理悪いなぁ」と思いながら、
部屋の中を浮遊する。

オール電化のキッチンだ。

少し荷物がある。

ん?空き家だと思ったら、誰か住んでるみたいだ。
どうしよう。空き巣みたいになってしまった。
ベランダから飛ぼうか・・いや、怖いな・・

そんなことを考えながら階下へ降りようとすると
下からテレビの音が聞こえる。

やばい、誰かが来る。

どうしよ!見つかるよ。
言い訳・・・ないよ。

なんとなく入ってみたなんて、誰も信じないよ。

どうしよ、どうしよ。

ベランダから隣の部屋を見ると、そこは妹の家だ。
いや、行った事ないけど、妹の家ってことにしておこう。

妹の姿はないけど、妹だしいいよね。
長いこと会ってないけどいいよね。

そう思いながら、妹の部屋へ行く。

その瞬間、下から家の人が来る。
まるで私は妹の部屋にずっといたんだという仕草を見せると
その部屋の人は、また階下へ降りていった。

見たことない男性だった。

やれやれ。
妹の部屋から外に出ようとすると
部屋に誰かいる。

え?こんな時間(昼間)に?誰?

それは妹の元夫だった。
後姿だけだったけど。

(何やってんだ?昼間っから。相変わらず仕事もせずに!)
(やっぱりヨリを戻してたのか。こんなヒモ男と!)と少し腹が立つ。

さて、どうやって出て行こうか。
妹の元夫になんて言おうか・・

「あれ~居てたの?なんでここに居るの?」とか、すっとぼけてみようか・・

そんなことを考えながら、
もうそろそろ起きる時間だな、と思う。

なんか八方塞な感じになったし、起きるとするか。

そう思って私は目を覚ました。
目覚ましが鳴る2分前だった。

目が覚めてからも、やけに鮮明に残る。

私が嫉妬したこと。
相手の女が嫉妬したこと。

その感情がリアルに残る。

でもちょっと軽いチャラチャラしたように見えるイケメンな夫は
実は浮気なんてしなくて、私を大事に思ってくれてたんだという
結末もわかっていた。


これもパラレルだろうか。


私の夢の中の夫はいつもイケメンだ。

この世界では当たったことがないがw





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